お知らせ
善光総研が研究・事業を通じて関わる善光会の介護DXの取り組みが、令和8年版厚生労働白書に掲載
株式会社善光総合研究所
広報担当
株式会社善光総合研究所(所在地:東京都港区南青山6-6-22、代表取締役社長:宮本隆史、以下「善光総研」」)が研究・事業を通じて関わる社会福祉法人善光会(所在地:東京都大田区東糀谷6-4-17、TEL:03-5735-8080、理事長:西田日出美、以下「善光会」)の介護DXの取り組みが、厚生労働省が発行する「令和8年版厚生労働白書」に掲載されましたことをご報告いたします。
■ 令和8年版厚生労働白書とは
厚生労働白書は、厚生労働省が厚生労働行政の現状や今後の方向性について、国民に広く伝えることを目的として毎年公表している白書です。
令和8年版厚生労働白書では、「これからの医療・介護・福祉の現場で働くことを考える」をテーマに、2040年を見据えた医療・介護・福祉の現場の現状や課題、テクノロジーの活用による生産性向上などについて取りまとめられています。
その中で、第1部 第2章「2040年に向けた、医療・介護・障害福祉の現場における取組み ― テクノロジー(ICT、AI、ロボット等)の活用による生産性向上 ―」において、善光会の取り組みが取材事例⑩「介護DXによる善光会の『持続可能な介護』への取組み」として紹介されています。
■ 掲載情報
厚生労働省
「令和8年版厚生労働白書 これからの医療・介護・福祉の現場で働くことを考える」
第1部 第2章
「2040年に向けた、医療・介護・障害福祉の現場における取組み ― テクノロジー(ICT、AI、ロボット等)の活用による生産性向上 ―」
株式会社善光総合研究所 広報担当
E-mail : contact@zenkou-lab.co.jp